旅ワザ

2019.04.30

占星術師Keikoさんがレクチャー! 海外旅行で開運体質になろう[PR]

“月星座”、“引き寄せ”といったメソッドから、自然と開運気質に導くスペシャリストとして絶大な人気を誇る占星術師Keikoさんの書籍がJTBパブリッシングから刊行決定。書籍の発売に先駆けて、Keikoさんから、海外旅行好きの皆さんに朗報をお伝えします!

2018年11月、太陽系最大のラッキースターである木星が射手座に移動し、12年に一度の開運年“ジュピターイヤー”がスタート。恋愛、結婚、お金に仕事など、あらゆる願いを拡大、発展、成功させる力を持つ“ジュピターイヤー”の効果をさらにアップさせる開運アクションこそが“旅”。しかも、遠くに行けば行くほどその効果は強まるので、海外旅行は特におすすめ。そこで、2019年のGWにおすすめの開運旅のヒントをご紹介します。

●2019年5月5日の“牡牛座新月”時期の旅で金運アップを狙う!

Keikoさんが提案する旅のポイントは、「月の動きに合わせて動く」こと。月の力が最も高まる新月と満月の時期に合わせることで、月が持つ“引力”のパワーを味方につけることが可能に!

2019年5月5日にやってくる“牡牛座新月”が得意とするテーマは、収入の安定。牡牛座は12星座の中でも豊かな金運を持っており、植物が育ち花を咲かせ、豊かな実りを得るように、コツコツと努力してきたことが豊かな収入につながる星座。 “牡牛座新月”の時期に旅に出かけることで、自分自身の才能を生かし、安定した収入を得るための具体的なヒントが得られるはず。

●“牡牛座新月旅”におすすめなのは花の国オランダ

ここからは、“牡牛座新月”のパワーを得るための開運旅の具体的なメソッドを紹介します。月のパワーが最も強くなるのはジャスト新月・満月の時間。最もおすすめなのは、この日を含んだ前後3日のあいだで泊りがけの旅に出かけること。“牡牛座新月”の力を借りたいなら、2019年5月3~7日のあいだがベストタイミング!

牡牛座は、感情豊かで美的感覚に優れている星座。そんな“牡牛座新月”の時期におすすめなのが、オランダで花を巡る旅。オランダといえばチューリップが有名ですが、一年を通して様々な美しい花が咲き乱れる花の国。東京ドーム約7個分もの敷地に約600万株の花が咲き誇る世界最大の球根花公園、キューケンホフ公園。自由に花を摘み取れる日が設定されているオランダ国内のガーデンや、アムステルダム・チューリップミュージアムでお土産に球根を購入するなど、花を満喫する旅になること間違いなし。ぜひ、訪れてみて!

5月28日発売予定の書籍『「足りない運」は旅で取る! Keiko的 新月旅・満月旅』(
JTBパブリッシング刊)では、自分の“月星座”のパワーを高めるおすすめの旅のメソッドと、月のパワーを味方につけて願いを叶える“新月旅・満月旅”についてたっぷり紹介しますのでご期待ください!

(TEXT/説話社)

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